カフェテリア
- スミレ

- 2024年8月12日
- 読了時間: 3分
こんにちは。

先日中国の友人との会話で面白かったのでブログに書こうと思います。
皆さんカフェテリアと聞いて、何を思い浮かべますか? ヨーロッパやアメリカ風のおしゃれなカフェテリアを思い浮かべませんか?例えばスターバックスとかシアトル系だったり、なんかあのアップルのノートパソコンなんかもっている、そんなイメージじゃないですか。
ところが、英語を話していると、ベッタベタの学食みたいなところも、工場内の食堂もみんなひっくるめて、カフェテリアなんですよ。うどんとかカレーとか、サービスエリア的なラインナップのところもです。
それはてっきり日本人だけかとも思っておりましたが、実はそうでもなかったってお話です。中国の友人も同様のことも思っていて、「カフェテリアでななく、食堂!」とのこと。彼の頭の中でも私たちと同様、あのおしゃれな西洋風のスターバックスではなく、工場の中のたくさんの従業員がとっかえひっかえ日替わりのランチを食べていく、そしてきっとメニューも地元感あふれるあの感じを思い浮かべていました。でもね、前述したとおり、永代語のカフェテリアには地元民が行くような食堂も含まれてしまうんです。でもイメージが違うんですよね。(笑)韓国ではどうなんでしょうかね?これって東アジア特有の感覚なんでしょうか?
ちなみに東アジアの漢字文化圏の言葉でいうと、最近おおと思ったのが、タンフルですね。なんとなくToutubeを見ていると、氷タンフルが流行っていたのです。タンフルは韓国からはやりだしたそうで、でももともとはフルーツ飴のことですね。元は中国のお菓子「糖葫蘆」から由来したといわれています。発音も中国語もフールーという感じで近いです。なんかいろいろまわりまわって、個人的に日本で流行ってるのがすごくおもしろかった。
日本語はそもそも中国語を取り入れていますから結構な割合で意味は同じっていう単語も多いですね。でも中国に輸出された日本語もあります。電話とか、電気なんかもそうみたいですね。西洋文化なんかを日本で漢字にしたものを中国へ取り入れているものも結構多いようです。
外来語についてはしばしばなんとなく同じ単語なのに、本来の意味とは違うなということがありますよね。言葉はまさしく生き物だなぁと思ってしまいます。英語と日本語だったり英語と中国語だったりはなんとなく似たような感覚なんだろうなと思いますね。実際はどうなのかわかりませんけども。
さて、今週もお疲れさまでした。外は暑いですし、室内はクーラーがかかっていて、ずっといると逆に寒い。ヒートショックになってしまいそうです。肩こりにもなりやすいですよね。そんなときはぜひスミレにお越しください!
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